○鑑定コラム


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295)2006年7月「鑑定コラム19)」がアクセストップ

 2006年の真夏のひととき、しばし立ち止まって、我がホームページを振り返ってみる。

 マイナーで甚だシンプルな我がホームページであるが、訪れてくださる人がいる。数は多くはないが、大変有り難いことである。

 訪問者は一週間に1200人(1アクセスを1人と数える。以下同じ)程度である。

 殆どが鑑定コラムの閲覧者である。
 東京マンション利回りの訪問者も結構ある。

 鑑定コラムは月に5編前後、勝手気ままな課題で書いている。
 切り口は一応「鑑定評価の実証性」であるが、必ずしもそのテーマのコラムばかりでなく、自分の興味のあるベースボールとか、サッカー等の息抜き記事も結構ある。
 それら記事にもつきあってくださる訪問者に感謝したい。

 その鑑定コラムも2006年8月1日現在で294編になった。

 直近4ヶ月(2006年4月1日〜2006年7月31日までの4ヶ月)の間に、多くアクセスされた鑑定コラムを、アクセスの多い順に記すと下記の通りである。

 1位  鑑定コラム19)還元利回りの求め方
  2位    鑑定コラム233)名儀書替料(借地権譲渡許可承諾料)
  3位    鑑定コラム3)ホテルの売買事例
  4位    鑑定コラム154)不動産の利回り(割引率とターミナルレート)
  5位    鑑定コラム272)金融庁のある信託銀行への行政処分
  6位    鑑定コラム287)1坪とは 
  7位    鑑定コラム187)土地使用貸借の価格は更地価格の20%にもなるのか
  8位    鑑定コラム61)地代と公租公課倍率法
  9位    鑑定コラム270)ススキノの利回り22%
 10位    鑑定コラム273)百貨店の家賃割合は10.6%か

 1位の記事は、2002年4月20日発表のものである。今から4年以上前に書いた記事が、2006年8月1日直近4ヶ月間のアクセス数のトップである。還元利回りへの知識の要求が強いことを示していると判断される。

 1位の鑑定コラムのアクセス数は660人、10位のアクセス数は450人である。

 不動産の利回りに関するものが大半を占めるが、鑑定コラム272)「金融庁のある信託銀行への行政処分」と、鑑定コラム287)「1坪とは 」のアクセスが意外と多いのに驚く。

 当鑑定コラムのアクセス数の多い鑑定コラムを、今一度クリックされて斜めに目を通すことは、現在の不動産を取り巻く社会の需要がどこにあるのかを知ることの参考にもなると、私には思われるが。


 下記をクリックすれば、記事に繋がります。
 1位 鑑定コラム19)還元利回りの求め方
 2位 鑑定コラム233)名儀書替料(借地権譲渡許可承諾料)
 3位 鑑定コラム3)ホテルの売買事例
 4位 鑑定コラム154)不動産の利回り(割引率とターミナルレート)
 5位 鑑定コラム272)金融庁のある信託銀行への行政処分
 6位 鑑定コラム287)1坪とは
 7位 鑑定コラム187)土地使用貸借の価格は更地価格の20%にもなるのか
 8位 鑑定コラム61)地代と公租公課倍率法
 9位 鑑定コラム270)ススキノの利回り22%
 10位 鑑定コラム273)百貨店の家賃割合は10.6%か

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